地下施設の活用促進
地下駅、地下街、地下駐車場など、民間の既存地下施設をシェルターとして確保。
あなたの決めた“不用”が、
家族の運命を決める
特許出願中
核・津波・噴火・EMP から
大切な命と財産を守る
地下シェルター
JAPAN'S SHELTER COVERAGE
独裁国家に囲まれた日本のシェルター普及率
図表脚注:「出典:各国政府・内務省等の公開資料/日本核シェルター協会。算定基準は国により異なり数値は目安」と明記。
GOVERNMENT POLICY
緊急事態を想定した避難施設(シェルター)の確保に関する基本方針
2026年3月21日 閣議決定
市区町村単位で人口カバー率100%、2030年までに全市区町村で達成を目標とする方針が示されました。
従来の都道府県単位・夜間人口ベースから、昼間人口も考慮した、より実情に即した基準へ変更されています。
2024年3月、石垣市・宮古島市・竹富町・与那国町・多良間村の先島5市町村がシェルター整備の最優先地域に指定されました。
地下駅、地下街、地下駐車場など、民間の既存地下施設をシェルターとして確保。
武力攻撃だけでなく、大規模地震や津波など自然災害時にも利用できる態勢づくり。
COMPARISON
国が用意する施設は“核シェルター”ではありません。
横にスライドできます
CHOICE
共同利用を前提とした施設と、家族のために備える専用シェルター。その違いを知ることが、備えの第一歩です。
ADVANTAGE
建設用3Dプリンターが生む、一体成形の強靭なシェル構造。
型枠を省き、短期間での設計・施工を可能にします。
機械化と自動化により、高性能シェルターを現実的な価格へ。
防音性、断熱性、気密性に配慮し、長期滞在にも備えます。
STRUCTURE & TECHNOLOGY
直線的な箱ではなく、楕円形の外周で外圧を受け流す構造。地下空間にかかる力を一部に集中させず、全体へなだらかに逃がします。
内外の壁を分けることで、衝撃や振動を直接内部へ伝えにくい構成に。外周部に余白を持たせ、防護性能と居住性の両立を目指します。
建設用3Dプリンターによる積層造形で、従来工法では難しかった曲線壁や外周リブを実現。強度、施工性、コストの最適化につなげます。
SHELTER SPEC
YOUR CHOICE, YOUR LEGACY.
守るか、失うか。選ぶのは、今だ。子どもに「守れなかった」と思わせたくない。明暗を分けるのは、たった一度の判断かもしれない。
お問い合わせ・ご相談はこちらREFERENCE PRICE
16㎡
3,800万円〜
税別
22㎡
4,850万円〜
税別
30㎡
7,000万円〜
税別
CONTACT
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ABOUT US
株式会社MAT
一級建築士事務所
代表取締役 田中 朋亨
住宅・工場・医療施設など幅広い建築を手がけ、設計から施工まで一貫して向き合う建築家。
日本で初めて3Dプリンター建築の確認申請を取得した、日本の建設用3Dプリンター建築のトップランナー。
日本核シェルター協会所属。スイス及びフィンランドで世界のシェルターの最先端を視察し、そこで得た知識を自社の3Dプリンター技術に応用しています。